2016/04/250 Shares

泣き止まない!生後2ヶ月の赤ちゃんがピタッと泣き止む5つの方法

世の中の生後2ヶ月の赤ちゃんのママさん!

眠れてますか〜!?

うちの子も早くも2ヶ月を迎えました。

 

赤ちゃんはちょっとしたことが気に入らなくて良く泣きます。

泣くことでママやパパに不具合を訴えているのですね。

しかし逆にちょっとしたことで気が紛れ、泣き止むこともあります。

 

今回はうちの子が実際にピタッと泣き止む5つの方法を伝授いたします。

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2ヶ月の赤ちゃんがピタッと泣き止む5つの方法

泣く赤ちゃん

1.胎児音を聞かせる

胎児音というのは赤ちゃんがママのお腹の中にいた時に聞いていた音のことです。

YouTubeなどで『赤ちゃん 音』などで検索するとたくさん出てきます。


こういった音を聞くことで赤ちゃんが安心して眠れるようです。

 

2. ドライヤーの音

上記と同じ理論でドライヤーの音も落ち着くようです。

うちの子はママがお風呂あがりでドライヤーを使ってる間はとても良い子ちゃんになります。

ちなみに使っているドライヤーはこれです。

パワー、重さ、コストパフォーマンス、三拍子揃ったスグレモノです。

 

3.蛍光灯を近くで見せる

明るい場所も好きみたいです。

立って抱っこしていると明かりを見ながらとても静かになります。

ただし明かりを見すぎて視力が低下しないか心配です。

あまり長時間はせず、うちでは最後の手段にしています。

 

4.ガラガラを鳴らす

ガラガラというのは振るとカランコロンと鳴るあのおもちゃです。

こういうやつね。

泣いててもこれを強めに振って鳴らすと泣き止みます。

泣き止んだら振る勢いを弱めていき赤ちゃんの注意をひきましょう。

僕はこれでママのお風呂中はあやしています。

 

5.歌ったり踊ったりする

パパやママが歌ったり踊ったりしていると、赤ちゃんもなんだろうか?って感じで気が紛れます。

この方法は疲れ過ぎないように適度に行いましょう。

 

 

まとめ

色々書きましたが、赤ちゃんが泣くのは何かを訴えているからです。

まずはその原因を取り除いてあげることが第一です。

また、泣くことにより赤ちゃんはストレス発散や肺機能などを強化しています。

 

多少泣くことも必要なのです。

ただその時は赤ちゃんに寂しい思いをさせないように、声をかけてあげるなり抱っこしてあげるなりしてください。

スキンシップを十分に取り素敵な子育てライフをエンジョイしましょう。