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【DIY】壁紙の穴を簡単に自分で補修、使うのはボンドとティッシュと爪楊枝だけ!

お部屋の壁紙に画鋲などでポッカリ開いたその穴。埋めたくなりますよね?

今回はそんな壁紙を自分で簡単に補修する方法を伝授します。

用意していただくのはボンドとティッシュと爪楊枝だけ!

それではレッツDIY!

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画鋲などで開いた壁紙の穴を簡単に補修する方法

さっそく参りましょう。

用意していただくのは、

  1. 木工用ボンド
  2. ティッシュペーパー
  3. 爪楊枝

たったこれだけ。

では手順を伝授しましょう!

 

穴の開いた壁紙を用意する

まずは穴の開いた壁紙がないと始まりません。

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今回はネジで開けた壁紙を用意しました。

 

穴にボンドを入れる

壁紙の穴に少しボンドを入れます。

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少し穴から出るくらい入れるのがポイントです。

ティッシュを爪楊枝で詰める

適当な大きさにちぎったティッシュを壁紙の穴にあてがいます。

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優しくソフトに。

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そして爪楊枝でツメツメしてください。

ある程度詰めたら余分なティッシュをちぎり取ります。

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でいや!

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こんな状態になります。

そして残りのティッシュを完全に詰めます。

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そう!キツツキのように!

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最後は丁寧に平らになるように、または壁紙の模様に溶けこむように整えます。

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気になる人はさらにボンドを塗ってその上にティッシュを貼り付ければさらに整いますよ。

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ちょっと引きの図。ほとんどわからないでしょ?

 

ちなみにボンドがないって人はティッシュだけでもできちゃいます。

ただただティッシュを詰めるだけ。

ティッシュだけで補修した壁紙がこちら。

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木の部分が少し見え隠れしてしまっています。

これでも引きで見ればほとんど気になりません。

 

まとめ

今回の技は白いクロスの壁紙に使える裏ワザなので、他の色には使えません。

ですが白の壁紙には絶大な効果があります。

ティッシュだけでも結構ごまかせますので、一度試してみてはいかがでしょうか?

おしまい!