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胎動を感じたらキックゲームをして胎児とコミュニケーションをとろう【妊娠日記20週目】

早いものでうちの妻も妊娠20週目に突入しました。

つわりが酷かった頃がウソのように元気になり、食事もバッチリとっています!

お腹の赤ちゃんが動いているのが少しづつわかって来たので、胎教の一貫としてキックゲームを始めてみようと思います。

 

キックゲームのやり方

キックゲームは胎児と簡単にコミュニケーションがとれる方法の1つです。

やり方は簡単。

お腹の赤ちゃんがキックしてきた場所をポンと叩いて「キック」と言うだけです。

 

こうすることで赤ちゃんは返事を返してきてくれたことがわかり、コミュニケーションをとろうと同じ場所をキックしてきます。

ポンと叩いた後に胎児がキックしてきたら褒めてあげましょう。

コツは赤ちゃんに伝わるように叩くことと聞こえるように「キック」と言うことです。

 

赤ちゃんがキックゲームを覚えてきたらポンと叩くのを2回に増やしてみましょう。

2回叩いたら2回キックしてくれるようになるかもしれません。

もちろん赤ちゃんによって個人差があるのでキックゲームが出来ないからといって落ち込まないようにしましょう。

 

キックゲーム

妊娠20週目の妻の様子

つわりもほぼ無くなり、ポテトチップスもバリバリ食べられるようになりました。

お腹が出てきたのが目視でわかるようになってきましたね。

赤ちゃんの胎動も感じられるようになり、落ち着いてきました。

このまま無事に育って生まれてくれることを望みます。

 

 

ススムのまとめ

キックゲームは胎児と出来るコミュニケーションの1つです。

赤ちゃんとコミュニケーションが取れることで、お母さんの気持ちも落ち着きます。

キックゲームはリラックス状態で行うと良いと聞きましたので、音楽などを聴きながら落ち着いてしましょう。