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愛妻家な私が妊娠中の妻との思い出を動画に残しておく理由

妊娠中の奥さんとの思い出を動画に残してますか?

え?残していない!?

そいつは大変です!この記事を読んですぐに行動に移しましょう!

 

画像はカメラですが、動画を残しましょう

思い出を動画で撮ってますか?

いきなりですが、みなさんは動画を撮っていますか?

スマホや携帯が普及してきて、写真や動画が手軽に撮れるようになりました。

写真を撮っている人は多いんではないでしょうか?

 

しかし動画はどうでしょう?

なかなか動画となると億劫(おっくう)で撮ってない人多いのではないでしょうか?

だからこそ動画に思い出を残して欲しいです。

 

動画押しの理由

世の中は私が子供の頃とは考えられないくらい便利になりました。

私が小学生のことは携帯電話なんてありませんでした。

写真を撮るにはカメラで撮って現像していました。

 

動画を撮るにはでっかいビデオカメラを買ってきて撮っていました。

スマホでワンボタンで写真や動画撮れるなんて考えられませんでした。

動画を撮るのは運動会や学芸会といった限られたイベント時のみでした。

でも、だからこそ、その手間ひまかけて撮ったモノは貴重な思い出であり財産でした。

 

便利になった反面、見えなくなったこともあるのです。

使い捨てカメラの24枚をいつのタイミングで撮るか。

まさに一枚一枚が一発勝負でした。

 

そうやって切り取られた一枚には非常に感慨深いものがあったのです。

今の時代のいつでも好きな時に写真や動画が手軽に撮れるという環境は恵まれています。

だからといっていつでも撮れるから、という風に考えないで欲しいのです。

 

今のこの瞬間というのは今しかないというのは、今も昔も変わりません。

写真一枚に切り取られた思い出の価値はプライスレスです。

今のこの貴重な瞬間の思い出を、ぜひ、動画に残しておきましょう。

 

妊娠中の人こそ、思い出を動画に残そう

妊娠がわかってから子供が産まれるまで、長いようで短いです。

せいぜい9ヶ月しかありません。

しかし、この9ヶ月というのは、とても濃い9ヶ月です。

 

赤ちゃんのことで、悩み、苦しみ、喜び、笑い、そんな様々な感情が凝縮される9ヶ月です。

嬉しい事も苦しい事も、過ぎ去ってしまえば忘れていってしまいます。

でも動画に残しておけば、見るたびに当時を感じることが出来ます。

 

あぁこの時こんなことが嬉しかったな、辛かったな、思い出にひたれます。

子供が大きくなって一緒に見るのも良いでしょう。

それは何にも変えられない一生の財産となるでしょう。

 

ススムのまとめ

私の妻も現在妊娠13週ということで、日々つわりで辛そうだったり、赤ちゃんの成長を感じて喜んだりと、様々です。

そんな妻を見ていて、写真だけでなく動画にも残しておけば素敵だなと思いました。

酸いも甘いも過ぎてしまえば笑い話になるでしょう。

私の子供の頃は気軽に動画なんて撮れませんでしたからね。

こんな便利な時代、ぜひ、動画も撮ってみてください。

いや〜、動画って本当に良いものですね。