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30代、契約社員の私が正社員への面接に落ちた3つの理由

私は現在、契約社員から正社員を目指して活動中です。

3社に履歴書を送って1社面接となったのですが、今回もダメでした。

なぜダメだったのか、思い起こして書き留めておこうと思います。

 

やっぱり今回もダメだったよ。あいつは話を聞かないからな

私が面接に落ちた3つの理由

直接人事の人に聞いたわけでもないので自己分析になってしまいますが、考えられる理由として

  1. 経験不足
  2. 履歴書とのギャップ
  3. 面接で上手に喋れなかった

この3つが考えられます。

では1つずつ見て行きましょう。

 

経験不足

1つ目は経験不足、求人と応募がマッチしていないことが考えられます。

今回の求人ではリーダー的存在を募集していたみたいです。

私自身にリーダーとしてのマネージメント経験が不足していたので求人にマッチしなかったのかもしれません。

 

次回への対策としては、リーダー候補に応募しない。

面接でリーダーシップがあることをアピールする。

といったところでしょうか。

 

履歴書とのギャップ

履歴書の志望動機に書いたやる気を、面接で十分に伝えきれなかった可能性がありました。

軸がぶれてしまったというか、緊張してしまったのが原因ですが。

次回は履歴書に書いたことを良く頭に入れて望みたいと思います。

 

面接で上手に喋れなかった

そもそも面接で緊張してしまうタイプなので、今回も上がってしまいました。

これは慣れるしかないのかもしれませんが、鉄の心臓が欲しいところです。

しかし何回やっても面接は緊張してしまいます。

 

まとめ

どんなに上手にアピール出来たとしても、自分を上回る人材が応募していた場合かなり厳しくなりますね。

これは運もからむのでしょうから、とにかく数撃ちゃ当たるで行きたいと思います。

今回は1人の採用枠に10人以上の応募があったようです。

相当、自分をアピールできないと難しそうですね。

また次も報告したいと思います。